最後にダンボール等の保護材を取れば

ピカピカのステンバフポリッシュのGOQBUTOが現れます。

いよいよ本体取付金具の取付です。

この金具(ブラケットAとB)写真入りの説明書どおり
(知恵の輪とも言う (笑))取付

ボルト・ナットへは緩み止めの塗料を塗っておきます。

 

ブラケットBがアンダーカバーに接触しますので、
少し切り取り加工が必要です。

そこに取付移設は終了です。

コルゲートチュープで延長した配線を保護するのも忘れていません。

レーダーユニット移設キットを専用設計し、FCMの誤作動を防ぎます。
素人が、
素人が、素人なりに改造・装着・壊した・・・等々の紹介をしていきます。

                    ”まねっこ”大歓迎ですが、自己責任でお願い致します。
☆ 【限定10本】 新型アウトランダー用 GOQBUTO 取付

レーダーユニットの移設です。

予防安全技術「e-Assist」のレーダークルーズコントロール ACC  
          アクセルを踏まなくても設定速度で走行する。

追突被害軽減ブレーキシステム(FCM)    
         
緊急自動ブレーキで前方の車への追突回避させる。

フロントバンパーを取り外します。

小坂代表にとっては、たぶん初めての作業でとなるはずですが、
保護シール貼付けて、何事もない顔してクリップ外しフォグのコネクター外し、

ボルトまで一気に、超簡単にバンパー外してしまいました。

 

私はDVD見て勉強してましたが、こんなに簡単には外せません(^^;

 

デリカのようなワイルドさを求めて装着しましたが、PHEVには少し太過ぎるかなっ??(大きい事はいい事ダッ!)





いよいよステンバフポリッシュのGOQBUTO本体の取付です。
重たいイメージでしたが、持ってみると思ったより軽い!

フロントで私が支え、車下で小坂さんが取付
慎重にセンター出し、左右対称に装着です。

レーダーユニット移設ブラケットの取付穴に印をし、
6mmの穴あけ4か所

正式にフロントバンパーまでを取り付けします。

このハーネスを外し、4本の線を切断し、
一本づつ手捻りハンダ上げで、割り入れ接続し、
熱収縮チューブで絶縁処理

 

 

選定理由

昔のデリカのワイルドさが欲しかった。
車格は違えど4WDで車中泊も出来、アウトドアにも使えるSUVなので・・・・・(^-^)

この外観にするには何時もお世話になってる北九州市のオートフラッグスの
ステンバフポリッシュGOQBUTOしかないと・・・!

http://www.autoflags.co.jp/item/EX-5-300/

取付はビックラン岡山のサービス・ピット部門のクロスオーバー代表 小坂さんにお願いです。


それにしても、超々簡素な作りですネッ!

バンパー下部のパイピング

こんなに細くて華奢・・・・・まるで私の指見たい (^^;

◇私のはノーマル車高ですので、オートフラッグスのデモ車のように恰好はよく無いかなっ?
    (車高を上げる事は病院の駐車場の関係でNG)

◇地上高が約10センチは下がる
     (コンクリートブロック10センチは何無く、クリヤー) 

これから雪道等走ってフロントのスキッドプレートが当たるようなら
スキッドプレートのみの取り外しも必要カモ??

これは又後日色々な道を走って報告しますネッ (笑)

 

このGOQBUTOの取付説明書も解りやすく、流石オートフラッグスと思わされます。

独自に開発された御苦労の上に、改良を重ね、素敵な限定10本の市販品でした。 バンザーイ (^_-)-

フロントバンパーを取り付けします。

私が準備していたフロントカメラの配線をし、
カメラも取付??  出来ません(^^;


フロントグリル付近までカメラを仮配線し、
テープで留めておきます。

レーダーユニットなるコンピューターの塊を初めて見ました。