素人が、素人なりに改造・装着・壊した・・・等々の紹介をしていきます。

                    ”まねっこ”大歓迎ですが、自己責任でお願い致します。
何とフォグランプを留めてるステー

側面を良く見ると・・・・・・・・・・???

サビが発生してるでは・・・・・・?

仕方ないので、女房が乗っていた昔のeKアクティブの
タッチペン(赤色)で気休め補修(^^;

時間作ってステー錆止めしておかなくちゃ???
素人が、
☆フロントフォグランプカバー(メッキ製への取替)
三菱 アウトランダー PHEV  結構な車両価格の割には装備が良くない (^^;

フォグランプカバーなんか、大衆車以下のプラスチックのみ (-_-メ)

色々探してやっと入手 (^−^)
素敵な商品を提供して下さった、静岡にある・・・・株式会社メガ東海さんの紹介をしておきます。
間違ってもブログで申し込み、住所や電話番号を書き込まないようにネッ・・・・○○さん(^−^)

http://megatki.jp/

簡単にメッキの紹介をさせてください。
私たちのメッキは真空蒸着メッキというものです。メッキする素材にアンダーコートとして塗装をします。
その上に金属(アルミ)を真空中で飛ばしメッキさせます。飛ばした金属の膜は薄いものです。メッキ保護するためにトップコートをします。
トップコートはクリアー塗装です。一番上の層が塗装なので一般にされているクロームメッキより強い力に弱いです。。
長所は手入れが簡単です。汚れれば自動車の洗車の感覚で大丈夫です。傷(浅い)が付きましたら細かいコンパウンドで磨いていただき
ワックスを塗っていただければ目立たなくなります。
色目は普通のメッキとほぼ変わりませんが並べて比べれば違いはあります
耐熱温度は素材の耐熱温度にもよって違いはありますが大体80度前後です。

他社では蒸着の世界でよく使われる1液の塗料で薄く塗ってるところがありますが、耐油性が無く、薄いのでコンパウンドを使用しますとすぐにメッキ面に到達し剥がれやすいです。
私達の塗料はシリコン樹脂塗料というものです。1液より耐油性があり上質な塗料です。
1年以内で何か不良おきましたら無料にて再メッキさせていただきます。


が、ここで見たくは無いもの見てしまった(^^;  

家政婦は見た  ( ̄。 ̄;)
フォグランプカバー の外し方は超簡単・・・・!
内張りはがしでこじるだけ・・・・・・・・!
キズ防止でタオルだけは用意しましょう (*'ω'*)
純正カバー   メッキカバー
   
   
メッキのフォグライトカバーに交換し、

少しは高級感がUPしたと思われる。

でも・・・良ぉ〜く見なきゃ解らないカモ (笑